【着手金0円】建設業者向け!行政書士が補助金の申請を代行します!
【着手金0円】建設業者向け!
行政書士が補助金の申請を代行します!

「なにかうちで使える補助金は無いかな」
「同業者が補助金で重機を導入したらしく、気になっている」
「新たに機械(プレカット加工機等)を導入したいけど、使える補助金があれば検討したい」
など、今後補助金を積極的に活用していきたいとお考えの建設業者の皆様。
弊所にお任せください!
着手金0円で補助金の提案~申請代行まで行います。
完全成功報酬型(採択された場合、補助額の12%)
着手金ナシ、リスクもナシです!

補助金の多くは電子申請で完結するため、全国に対応しております。
対応地域
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
「ものづくり補助金」
「小規模事業者持続化補助金」
「新事業進出補助金」
など国の補助金はもちろん
お住いの都道府県の補助金を調査してご提案します。
ご相談も全て無料で承っております。
補助金を利用して、どんなこと(設備導入等)をしたいか、お住いの都道府県、市町村を下記よりお知らせください。
補助金を調査し、最適なご提案をいたします。(もちろん無料です)
※何をしたいかは特に決まっていないけど、補助金を活用したいという方もご相談ください。
090-9451-9906
(茂木)
補助金には公募(募集)期間があり、利用したい補助金がいつでも申請できるわけではありません。
ご相談いただいた上で、現状申請できる補助金が無い場合には、条件に合う補助金が公募されたタイミングでこちらからご連絡させていただきます。
(お約束します)
目次
そもそも補助金制度とは:「無料で重機が買える」は間違いです!

補助金とは、国や地方自治体が、特定の政策目標(産業の活性化や省エネの推進など)を達成するために、事業者の取り組みを金銭的に支援する制度です。
「もらえるお金」ではありますが、いくつか重要なルールがあります。
全額無料(タダ)で導入できるわけではない
よく勘違いされやすいポイントですが、「無料で設備導入ができる」というわけではありません。
補助金は、その名の通りあくまでも「補助」なので、通常「補助率」というものが設定されています。
- 例:補助率が「2/3」の場合 150万円の設備を導入する際、国が補助してくれるのは100万円(150万×2/3)までです。残りの50万円は「自己負担」となります。
- 基本的には、まず事業者が全額を支払い、後から補助金が振り込まれる「後払い(精算払い)」の形式が一般的です。一時的に、立替の必要があります。融資でもOKです。
「審査」があり、必ず採択されるとは限らない
予算には限りがあるため、申請すれば誰でももらえるわけではありません。
提出した事業計画書が審査され、評価の高い順に「採択(合格)」が決まります。
そのため、「採択されやすい事業計画書」を作成できるかが重要です。
実施中・実施後の「報告義務」がある
補助金は税金から支払われるため、使い道が適切かどうか厳しくチェックされます。
- 事業実施報告: 設備を購入した際、領収書や写真などを提出して「正しく購入したこと」を証明します。
- 事業状況報告: 補助金によっては、導入後数年間にわたって「どれくらい利益が出たか」「事業が継続しているか」を毎年報告する義務があります。
目的外の使用や不正は返還対象
購入した設備をすぐに売却したり、他の目的で使ったりすることは原則禁止されています。ルールに違反した場合は、補助金の返還を求められることもあるため、交付規程を守ることが非常に重要です。
補助金に関する「よくあるお悩み」

「補助金を利用したい」
とお考えの方の多くが、以下のような悩みを抱えています。
- 【自分の事業や規模が「対象」になるのか分からない】:「個人事業主やフリーランスでも使えるのか?」「創業したばかりでも大丈夫か?」という不安です。
- 【導入したい設備やサービスが「補助対象」か分からない】:「自分が一番買いたいもの」が対象外と言われてしまわないか、せっかく計画を立てても無駄にならないかという悩みです。
- 【募集の「タイミング」が掴めず、準備が間に合わない】:補助金には数週間〜1ヶ月程度の短い申請期間(公募期間)があります。「ニュースで知った時には受付が終わっていた」といった、スケジュールのズレに関する悩みです。
- 【「今どんな補助金が使えるか」の情報が分からない】:国、都道府県、市区町村など、発行元がバラバラで情報の網羅が困難です。今の自分に最適な「最新かつ正確な情報」がどこにあるのか分からないという悩みです。
- 【「誰に依頼・相談すればいいか」の判断がつかない】:「顧問税理士に詳しくないと言われた」「銀行、商工会議所、コンサルタント、どこに電話するのが正解か分からない」という悩みです。また、高額な手数料を請求する悪質な業者に捕まらないかという不安も、一歩踏み出す際の大きな壁になります。
ご安心ください!
事業形態、希望する補助事業(設備導入等)市町村をお送りいただくだけで、無料診断いたします。
費用は一切かかりません。無料診断後に依頼するかどうかをご検討ください。
090-9451-9906
(茂木)
当事務所の強み:専門家による現場目線でのご提案
補助金申請の代行を依頼する上で、「どこに依頼するか」というのはとても重要です。
法律で定められた専門家による支援

2026年1月より、「行政書士法」の改正があり、補助金申請代行は「行政書士の業務」であることが明確化されました。
今までは、グレーゾーンではあったものの、補助金コンサル会社等の行政書士登録をしていない者による代行が当たり前に行われていました。
弊所は行政書士事務所です。安心してご依頼いただけます。
現場目線でのご提案
弊所の行政書士は、建設業界出身です。型枠大工職人として、現場で作業に従事しておりました。

導入したい設備も決まっており、申請を代行するだけであれば現場を知らなくても可能です。
弊所では、「うちの工事で使える補助金は何かない?」という疑問に対し、現場目線でお答えすることが可能です。
現場を知っている専門家として、皆様の事業をサポートいたします!
着手金ナシなのでリスクもゼロ

通常、補助金申請の代行を依頼すると「着手金」が発生します。
でも、採択されなければ補助金ももらえず、着手金だけ支払ってしまった。という形になります。
弊所は着手金0円で、リスクもありません!
成功報酬について
お客様のリスクを最小限に抑え、補助金の採択を目指す「完全成功報酬型」の料金体系です。
着手金無し、不採択の場合も費用は一切いただきません。
| 項目 | 費用 | 備考 |
| 着手金 | 0円 | 申請準備・書類作成などの着手金はありません。 |
| 成功報酬 | 補助金確定額の12% | 採択時に発生します。 |
| 不採択時 | 0円 | 万が一不採択となった場合、費用は発生しません。 |
採択されるまで、費用は1円もかかりませんのでご安心ください。
090-9451-9906
(茂木)
ご依頼の流れ

一般的な補助金申請のご依頼の流れです。
1|お問い合わせフォーム・お電話にてお問い合わせ
↓
2|お客様に合う補助金のご提案、条件が合えばご契約
↓
3|事業計画の作成(お客様と相談の上)、申請書類の作成
↓
4|申請書類の提出、採択の発表
↓
5|(採択の場合)成功報酬のお振込み
↓
6|補助事業実施後、補助金の振込
※補助金受給後の実績報告もご相談ください。(追加料金となります)
まずは一度、ご相談ください!
「興味はあるけどよく制度が分からない」など、補助金に興味はあるけどなかなか手が出せない方も多いです。
申請したい補助金が決まっている事業者様も、補助金に関して初めてでよく分からないという方も、一度弊所へご相談ください。相談は全て無料で行っておりますので、お気軽にご相談ください。
090-9451-9906
(茂木)
弊所のご紹介
弊所は各種許認可に特化した行政書士事務所です。
ご相談は無料で承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。




